接客業は合わない。

私にとって接客業とは酷かもしれない。

今日そう思えた。

 

客はとにかく、従業員を否定してくる。

こちらの話など聞くこともない。

質問に答えても、思い通りにならないと聞きやしない。

ただ、怒鳴り散らすだけの生態系。

とにかく、自分の意見だけが正しいらしい。

意味がわからん。

なぜ、そんなにも自分だけが正しいと主張できるのか謎。

 

その姿はまるで...昔の両親のようだ。

だけど今の私は苛立つことができる。

それだけで大丈夫。繰り返すことはない。

直接の死ぬ理由にはなることはない。

でも否定され続ける環境はまだ私には辛い。

自己肯定することが出来ないから。

客の攻撃を防ぐことが出来ない。

急所に直撃である。

幸いなことに職場環境も良く

それなりに他者肯定はしてもらえてる。

だから今までなんとかなっていた。

でも、少しずつ心は削られているのも事実。

 

最近の自律神経事情はこんなかんじ。

瞳孔の調節は今も出来てない。

晴れた日は眩しくて眼球が痛いくらい。

蛍光灯でも目が開けていられない。

曇りの日でも眩しさを感じてる。

肩こりも激しい。

上が向けない。激痛が走る。

睡眠も浅くなった。

満腹感はない。

筋肉が強ばってる。

 

もう何ヵ月も続いてる気がする。

 

 

お金のことがなんとか出来たら

接客業はやめる!!!!絶対やめる。まだ数年かかりそう。

とにかく理不尽に否定されることが辛い。

それがわかっただけでも収穫だね。

 

お金に繋がるかわからないけど

まずはホームページの制作だな。

間に合うかな。間に合わないかな。

間に合わなくてもいいか。そのときはそのときだ。

それくらいの気持ちでがんばろ。

プレッシャーに感じない程度に。ほどほどに。